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不動産ビジネス 『嵐』活動休止からみる不動産運用スケジュール

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サムライ
こんにちは

朝一から売買契約(売契)のため買主さんにあってきました。

その土地建物の活用方針・今後の方針などをご説明させていただきました。

 

どんな世界もスケジュールって大事です。

あの『嵐』も2020年12月31日をもって活動休止

約2年先のスケジュールが今決められる。

すごいことですよね

そして、間違いなくその通りになる。

スケジュールを組むのは簡単だけど

そのとおりに実行することは中々に大変だと思います。

 

今日の売買契約の対象不動産の運用スケジュール。

これも今後のスケジュールは当然組みましたが

その時の環境によって進め方は何パーターンかあり・・・

スケジュールなんだけど到着点の決定はまだ先です。

 

どんな環境におかれようが到着点に到着する。

本当は『嵐』のように到着点に到着するのがいいのでしょう。

 

でも、経済は生き物

無理やりの到着点に重きをおきすぎれば大きな失敗に繋がりかねない。

自分たちだけで到着点を決めて全てのリスクを自分たちが背負えば済むことでもある。

 

しかし、顧問先という関係からは

最大限の利益を供与しないといけない責任があります。

自分の到着点が顧問先の到着点ではない。

 

そこに今回の『嵐』『拙者』の違いがあります。

 

しかし、一寸先が闇のような現代において

約2年先のスケジュールが組める『嵐』

やっぱりすごいよねぇ〜

 

不動産運用スケジュールは長期間のスケジュール

目先の環境変化に惑わされず

数年先の環境を予測しながら

その都度スケジュールの見直しは必要です。

 

『嵐』活動休止の時(約2年後)、この不動産はどの方向に進んでいるのか❓

非常に楽しみであるとともに責任を感じています

 

本日これにて・・・

 

【本日の物件】売買 中古住宅 売買契約済

450万円

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