拙者が斬る!

裁判で争う前に・・・

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真面目を突き抜けたサムライブログ

商売はどこまでも人づくり・・・

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広島テナントサービスを運営する
有限会社ネクストライ
不動産事業部長の『不動産業日記』

 

サムライ
お疲れです
週末が来ました。
本日までに入金予定の
お客さんが気になりますが
待つことにします
(少し信用力に欠けます)

本日拙者たちは大竹の地主さんに会いに行きます。
定期借地契約の解約の話し合いです。
(拙者は契約には絡んでいませんが、成り行きです)

こちらからのご提案をさしあげ
それに対してのご意向を伺います。

ご返答次第では次のご提案もします。

このように不動産屋は
こうしたらこう。
そう来たらこう。
常にその先までを想定しながら
交渉していくわけです。

常に都合のいいことばかりを
主張しても話はつきません。

現在は何かあればすぐにこの方のように

「裁判で争う」ってなりますが・・・
(拙者は補助金交付せずが当然と思いますが)

お互いの思いを伝え合いながら
お互いが妥協点を求めていく。

そして解決する。

この姿勢が必要では無いでしょうか❓

 

不動産の仲介の仕事は
正にここがポイントです。

もしすぐに裁判でってなると
大変なことになりますよ。

利害関係は真逆の立場。
だから仲介が必要なんです。
(賃貸人と賃借人は利害関係が真逆)

さぁ、ご依頼人さんのため
一肌脱いできましょう

 

じゃ、またあした。

 

 

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