拙者が斬る!

お客さんのことがわからんとダメよ‼️

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真面目を突き抜けたサムライブログ

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不動産事業部長の『不動産業日記』

 

サムライ
お疲れさん

もう金曜日ですか・・・

 

先週の土曜日『F』が案内をした。

案内前にその物件の別棟に拙者が住んでることは

言わないように釘を刺しておいたんだが

 

拙者の帰宅を見た『F』がノー天気に挨拶をする

バカが・・・

知らん顔しとけよ・・・

挨拶されたら仕方無し

しょうがないけぇ拙者もお客さんに挨拶

少し相談にも・・・

 

案内後、『F』は

営業マンF
決まりました

申込です

 

しかし、申込みは入らなかった・・・

なぜ❓

お客さん曰く

『物件はすごく良かったんですが』

『知ってる人が近くにいるのがちょっと・・・』

 

じゃろ

そういうタイプだから拙者の存在を伏せておけって

もし決まっても拙者からはアクションを起こさないって

言うとったじゃろうが

 

なんで現地で挨拶するんかのぉ・・・

どういう教え方したら日本語が通じるんじゃろうか❓

悩むわ

 

じゃけど拙者の言うた通りになるじゃろ。

やっぱりお客さんを知らんとダメってことよ。

まぁ、これでそのお客さんの賃貸の悩みを聞かんでよくなったけどね。

 

そりゃそうじゃろ

拙者が近くに住んでるのが嫌って言うたんじゃけぇね。

そんな人の相談に乗る必要なんか無いわいね

 

その後『F』とはしっかりと話しました。

今度こそ何かが変わるんじゃないだろうか・・・

 

じゃ、またあした。

 

 

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